How to Cleverly Homeクレバな家づくり

ゆとりの居住空間天井高2,600mmのゆとりの居室空間

ゆとりの居住空間イメージ

天井高2,600mmの標準設定で ゆとりの居室空間を実現

クレバリーホームの採用する合理化システム認定工法のオリジナルのハイブリット工法(S&CシステムSPG構造)は、 主な1階居室の天井高を標準で2,600mmにすることが可能になりました。天井高は一般的に2,400mmが標準的な高さですから、200mm近く天井が高いということになります。

実際にクレバリーホームのモデルハウスをご覧いただけると、メーターモジュール設計との相乗効果で、感覚的に想像以上のゆとりの居住空間を生み出していることがわかります。 また、食文化の欧米化のすすんだ昨今、日本人の平均身長は50年前と比べて、男性が約10cm(170.7cm)、 女性で約5cm(157.9cm)も伸びているといわれています(17歳の平均身長の場合/2002年調査)。
これからすくすくと育ってゆく子供たちにとっても、ゆとりの居室空間は不可欠なものといえるでしょう。

断熱性、防音性の高いペアガラス。

クレバリーホームをご覧になった方は、必ず室内の温かさと静かさに驚きます。

その理由の一つは、標準装備とされた二重ガラス仕様のペアガラスサッシ。 このサッシは、ガラス3mm・空気層6mm・ガラス3mmというサンドイッチ構造で、断熱性・防音性を高めています。 この断熱ペアガラスと、高断熱の壁、天井、床の相乗効果で、クレバリーホームはシーズンを通しての快適さを実現し、冷暖房の効率を向上させています。

さらに断熱・防露性能に優れたガラス3mm・空気層12mm・ガラス3mmのアルミ樹脂ペアガラスサッシもご用意いたしました。
(※商品タイプ及び地域によってオプションの場合がございます。)

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